六角橋で肩こりと首の痛みを整体で改善 夜中に目が覚める方へ
2026/10/19
六角橋で肩こりと首の痛みを整体で改善 夜中に目が覚める方へ
夜中の肩と首の痛みで目が覚めるあなたへ
朝まで眠れない夜がつらいと感じていませんか
夜中に肩や首の痛みで目が覚めてしまうと、朝になっても疲れが残ります。眠っている間に体を休めたいのに、痛みで起きてしまうのはとてもつらいことです。
六角橋や白楽の周辺で、肩こりや首のこりに悩む方は少なくありません。この記事では、六角橋つつみ接骨院に来られたA様のお話をもとに、就寝中の痛みの原因と整え方をくわしくお伝えします。
A様は、寝ているときに無意識に腕を上げてしまう癖があり、肩と首の痛みで目が覚めることが続いていました。さらに、目の血流を大切にしたい事情もあり、肩こりや首こりを何とか避けたいと考えていました。
この記事は、同じように寝ている間の痛みで悩む方に向けて書いています。
この記事で分かること
この記事を読むと、次のことが分かります。
肩こりが夜の痛みにつながる理由を、やさしい言葉で説明します。痛い場所だけが原因ではないという話も出てきます。
また、整体でどのように体を整えていくのか、自宅でできる体操やセルフケアも紹介します。
「頑張っているのに良くならない」という不安が、「原因が分かって自分で整えられる」という安心に変わる。そんなきっかけになればうれしいです。
A様の肩こりと首の痛みの悩みとは
腕を上げて寝てしまい痛みで起きる
A様の一番のお悩みは、寝ているときの痛みでした。
最近、気づくと腕を上げて寝てしまっていて、途中で肩や首のあたりが痛くなって目が覚めるそうです。腕を上げなくていいと思っても、昔からの癖で止められません。
眠っている間のことは、自分の意思ではコントロールが難しいものです。そのため、癖を直そうと頑張るほど「できない」という気持ちが強くなってしまいます。
A様も、一生懸命にケアをしているのに、夜の痛みだけが残ることに困っていました。
目の血流を守りたいという思い
A様は両目の治療や手術を経験されていて、目の血流にはとても気を配っていました。そのため、できるだけ肩こりや首こりを起こしたくないと話されていました。
首や肩が固まると、血のめぐりが悪くなりやすいことは知られています。だからこそ、こりを放っておけない気持ちがありました。
ふだんから朝にラジオ体操をしたり、肩を回したりと、できる範囲でケアをされていました。それでも痛みが消えない状況に、不安を感じていたのです。
頭痛やしびれが出ることもある
痛みは肩と首だけではありませんでした。頭痛は最近ほとんどないものの、たまに首の付け根のあたりからボワーッと出てくることがあるそうです。
ひどい頭痛にならないように、貼るタイプのものを使ったり、温めたりして対策をしていました。
また、肩甲骨のあたりが、たまにピーンとしびれることもありました。
気になる症状出方
就寝中の肩と首の痛み目が覚めるほど
頭痛たまに出る
肩甲骨まわりのしびれたまにピーンと出る
腰まわりの不調もともと気になる
上の表のように、A様の悩みは一か所だけではなく、体の広い範囲につながっていました。
長時間のデスクワークが肩こりを生む仕組み
腕を前に出す姿勢で前側が固まる
デスクワークでは、両腕を前に出した姿勢が長く続きます。腕を前に上げ続けるために使う筋肉は、腕の前側、肩、胸元です。
これらの筋肉は、使い続けると疲れてだんだん固まります。固まると縮んだまま伸び縮みができなくなり、肩が内側に巻き込まれていきます。
ここで大切なのは、痛みを感じる場所と、原因になっている場所がちがうということです。肩や背中が痛くても、固まっているのは体の前側であることが多いのです。
A様も、肩の後ろ側が痛いのに、本当の原因は胸元や首の前にありました。
背中が頑張りすぎて固まっていく
内側に巻き込まれた肩を、体は元に戻そうとします。このとき頑張るのが、肩から背中にかけての筋肉です。
肩甲骨を寄せて元の位置に戻そうと、ずっと働き続けます。ところが前側が固まっているので、戻ることができません。
戻れないのに頑張り続けるので、背中側に負担がたまり、こりや痛みが出てきます。
これが、肩こりが長引く大きな理由のひとつです。後ろをいくらほぐしても、前が固いままでは、またすぐ戻ってしまいます。
パソコン作業で首の前も疲れる
パソコンを見るとき、頭は少し前に下がります。頭を前に下げる筋肉は、首の前側にあります。耳の後ろの出っぱったところから、鎖骨にかけてついている筋肉です。
この筋肉がゆるまないと、頭の位置は元に戻りません。痛いのは首の後ろなのに、原因をつくっているのは前側というわけです。
A様の施術でも、この首の前の筋肉がとくに強く疲れていて、右側が真っ赤になるほどでした。
胸のあたりの背骨が硬いと夜に痛みが出る
首を動かす手助けをする背骨の役目
背中の真ん中あたり、みぞおちの裏にあたる背骨があります。ここは、首や腕を動かすときに手助けをする大切な場所です。
本来は、胸を突き出す動きができるように、ぐにゅっとしなる部分です。ところがここが固まると、首や肩がその分まで頑張らなければならなくなります。
その結果、首や肩がより疲れてこりやすくなります。A様は、この胸を突き出す動きがとても苦手な状態でした。
万歳の動きで分かる体のクセ
万歳をしてもらうと、肩の関節だけで上がる高さまでは問題なく上がりました。ただ、そこから耳の後ろまで腕を持っていく動きがきつそうでした。
その理由は、肩ではなく背骨の硬さです。背中の真ん中が反ってくれないので、腕が後ろまで届かないのです。
また、左右を比べると右が少し上がりにくい状態でした。こうした左右差は、毎日の使い方のクセが積み重なって生まれます。
寝ているときに痛くなる理由
仰向けで寝ているとき、腕が上にある姿勢はもともと負担がかかりやすいものです。そこに背骨の硬さが重なると、腕を上げた状態を長く保つのが苦しくなります。
たとえるなら、寝ている間ずっと関節をじわじわ決められているような状態です。そのため痛みが出て、目が覚めてしまうのです。
肩そのものは柔らかいのに、背骨が硬いことが夜の痛みの正体でした。
寝るときの4の字と反り腰の関係
4の字で寝てしまう理由
A様は、寝るときに必ず右足を4の字に曲げてしまうと話していました。まっすぐ寝ようとしても、なかなか寝られないそうです。
これは、無意識に体が楽な形を探している結果です。腰が反りぎみの方は、仰向けになると腰のところにすきまができます。
本来は体の重さでフラットに戻るのですが、固いと戻れません。ずっと橋のように反った状態になるため、無理がかかって痛くなります。
膝を曲げると、お尻の筋肉がゆるみ、骨盤が落ち着きます。だから体が自然とその形を選んでいるのです。
座り方が反り腰をつくる
座っている間は、股関節が90度に曲がったままです。太ももの前、下腹部、お尻の3か所が、ずっと体重を支え続けます。
そのまま固まると、立ち上がったときも、体が少しくの字に曲がった状態になります。土台の骨盤が前に倒れたままなのです。
すると背中の筋肉が戻そうと頑張りすぎて、腰が必要以上に反ります。これが反り腰の出来上がりです。
場所座り姿勢での状態起こりやすいこと
太ももの前縮んだまま固まる骨盤が前に倒れる
下腹部縮んだまま固まる体がくの字になる
お尻ずっと支え続ける骨盤の動きが悪くなる
背中戻そうと頑張る腰が反りすぎる
この表のように、座り姿勢の影響は腰や骨盤にも広がります。右だけ4の字になるのは、右の骨盤まわりの動きが悪いサインでもあります。
痛みのもとは筋膜の固まりにあった
筋膜とは体を包む薄い膜のこと
肩こりが取れにくい理由のひとつに、筋膜があります。筋膜とは、皮膚と筋肉のあいだにある薄い膜のことです。
鶏肉の皮をはがすと、うすい膜がついているのを見たことがあるでしょうか。あれと同じものが、人の体にもあります。
疲れがたまると、まずこの膜が固まります。膜がぴたっとくっついて動かなくなると、肩がパツパツに張った状態になります。
こりは血のめぐりの問題でもある
膜の中には、血管や神経が通っています。膜が固まって潰れると、中の血管も神経も一緒に潰されます。
血が流れるホースが潰れているようなものなので、血のめぐりが悪くなります。肩こりは、血のめぐりの悪さが大きく関わっています。
順番としては、まず膜がゆるみ、血管が潰れなくなり、血が流れて、回復する力が戻ります。先に膜がゆるまないと、何をしても戻ってしまうのです。
しびれが出る二つのパターン
腕や肩甲骨にしびれが出るのは、おもに二つの理由があります。一つは神経そのものが圧迫されること。もう一つは、神経に栄養を送る血管の流れが悪くなることです。
どちらも共通しているのは、膜が固いということです。ゆるめてあげることが一番の予防につながります。
A様の肩甲骨のしびれも、この仕組みで説明できるものでした。
六角橋つつみ接骨院での施術の流れ
話をよく聞いて動きを確認する
六角橋つつみ接骨院では、まず時間をかけてお話を聞きます。そして体の動きを細かく確認し、痛みの原因を探ります。
A様の場合は、万歳の動き、首を左右や上に向ける動きを見ました。その結果、右の動きにくさと、背中の真ん中の硬さが分かりました。
痛みの原因は、痛い場所だけにあるとは限りません。体全体のバランスを見ることで、根本の原因が見えてきます。
吸引と電気で膜をゆるめる
次に、肌を吸い上げながら電気をかける専用の機械で、固まった膜をゆるめていきました。人の手では届きにくい深いところの筋肉にも働きかけられます。
首、肩、鎖骨の下、背中を順番に当てていきます。血が流れ出すと、お風呂上がりのように肌が赤くなります。
A様は首の右前がとくに赤くなり、疲れの強さが分かりました。施術後に首を回すと、朝より回りやすくなったと実感されていました。
肌が赤くなったり、小さな点状の内出血が出たりすることがあります。個人差があるため、事前にお伝えしています。
手技で背骨と骨盤を整える
膜がゆるんだあとは、手を使って背骨のまわりを丁寧にほぐしていきます。深呼吸をしながら、固まった高さを一つずつ確認します。
次に腰、骨盤、股関節をほぐしました。仰向けで腰を確認すると、さきほどは指が全部入るほどすきまがあった腰が、ぴたっと近づいていました。
無理にバキバキ動かすのではなく、体が自然に正しい位置に戻るようサポートします。
施術後の変化とお客様の反応
万歳と首の動きがすぐ軽くなった
施術のあと、もう一度万歳をしてもらうと、最初より明らかに高く上がりました。肘を曲げてゆっくり下ろす動きもなめらかになっていました。
首を左右に回す動きも、朝の痛みが出る動きと比べて、回しやすくなったそうです。
その場で変化を体感できると、「原因が合っていた」と納得しやすくなります。説明と体感が一致することが、安心につながります。
体の前側の硬さに驚かれた
A様が驚かれていたのは、肩ではなく胸元で強く感じた刺激でした。症状が出ているのは肩なのに、固まっているのは前側だったのです。
胸元は、ふだんのセルフケアで見落としやすい場所です。背中や首の後ろばかりを動かしても、前が固いままでは胸は開きません。
A様は「痛い場所と原因がちがうんですね」と、納得された様子でした。
動いたあとの反応について
施術のあとは、固まっていた部分が一気にゆるむため、体が驚くことがあります。筋肉痛のような感じや、運動のあとのだるさが出る人もいます。
これは、血のめぐりが急に動き出したことによる反応で、程度には個人差があります。お風呂につかり、お水をたくさん飲んで過ごしていただくようお伝えしました。
自宅でできる肩と胸の体操
万歳から指先へ伸びをする体操
まず、万歳をします。そこで止めず、指先に向かって伸びをするようにします。息を吐きながら、ぐーっと伸ばし続けるのがコツです。
吐き切ったら腕を下ろし、もう一度息を吸います。今度は息を吐きながら、肘を曲げてゆっくり胸を開き、下ろしていきます。
これを5往復から6往復ほど繰り返します。肩甲骨を動かす体操になります。
前ならえで背中を丸めて胸を開く
次は、背中の真ん中を動かす練習です。前ならえをして、手のひらを前に向け、壁を押すように腕を伸ばします。
このとき、背中の真ん中を丸める意識を持ちます。息を吐きながら行います。
次に、息を吸いながら肘を曲げて肩甲骨を寄せ、胸を突き出します。この往復を繰り返すと、固まっていた背骨が動き出します。
体操の名前ポイント目安
万歳の伸び息を吐きながら指先へ5往復から6往復
背中を丸める動き手のひらで壁を押す数回の往復
胸を突き出す動き肩甲骨を寄せる数回の往復
上の表の体操は、1日のうちのすき間時間にできます。固まらないように、こまめに続けることが大切です。
肩回しは肩甲骨を大きく動かす
ふだんの肩回しも、やり方で効果が変わります。腕だけが回っていると、肩甲骨はあまり動いていません。
肘の先を顔の近くまで持ってきて、できるだけ大きな円をゆっくり描きます。下からすくい上げる動きを5回、上から落とす動きを5回行います。
左右差があるので、両方一緒ではなく、片方ずつ行うのがおすすめです。やると体がポカポカしてきます。
筋膜ローラーとストレッチポールの使い分け
ローラーは痛くて当てにくいことも
A様は、筋膜ローラーを持っていましたが、痛くて肩や背中に当てにくいと感じていました。
ローラーは、間違った道具ではありません。ただ、強い刺激になりやすく、肩や背中の届きにくい場所には使いにくいところがあります。
胸の背骨が硬い方や、猫背ぎみの方には、別の方法のほうが向いていることもあります。
ストレッチポールで脱力して胸を開く
おすすめしたのは、長い円柱状の道具です。縦に置いて、その上に仰向けで寝転ぶだけで、背骨に沿って支えが入ります。
自分の体の重さで、胸が自然に開いていきます。ストレッチは、どれだけ力を抜けるかが大切です。
自分で動かそうとすると力が入りやすい背中まわりも、乗っているだけなら力が抜けます。3分ほど乗るだけで、背中がポカポカしてきます。
最初は硬いところがピリピリすることもあります。無理をせず、できる範囲から始めてください。
寝ているときの癖とのつき合い方
癖を止めるより動ける範囲を広げる
腕を上げて寝ること自体は、悪いことではありません。ただ、寝ている間の動きを抑えるのは難しいものです。
大切なのは、癖を無理に止めることではなく、腕を上げて寝ても痛くならない体にすることです。背骨や肩の動く範囲が広がれば、ストレスなく眠れます。
A様にもこの考え方をお伝えし、体操を続けて動く範囲を広げていく方針にしました。
脳が楽な姿勢を覚えてしまう仕組み
同じ姿勢を続けていると、脳はそれが当たり前だと思うようになります。本来は「この姿勢はきついよ」と知らせてくれるはずのサインが、弱くなってしまうのです。
そうなると、丸まった姿勢が普通になり、よい姿勢に戻そうとするほうが、かえってきつく感じます。
だからこそ、まず固まった部分をゆるめ、動かせるようにします。そのうえで反復して練習することで、正しい位置が楽な位置に変わっていきます。
耳と肩と腰が一直線の姿勢を目指す
目指したい姿勢は、耳たぶ、肩、腰骨が一直線になる形です。固まりがとれて動けるようになると、意識しなくても体が自然とその位置に戻ります。
無理に背筋を伸ばし続ける必要はありません。ゆるめて、動かして、自然に戻るという流れが理想です。
ストレートネックと言われた方へ
首の位置が前に出ているだけのことも
病院などで画像を撮ると、首のカーブがなくなっていると言われることがあります。これはストレートネックと呼ばれる状態です。
実際には、頭の位置が前に倒れていることが原因の場合が多くあります。首のまわりの膜がゆるみ、背中の動きが戻って、頭が元の位置に戻れば大きな問題にならないこともあります。
動く範囲が狭くなっているだけなら、ゆるめて動かすことで改善が期待できます。
緑内障など目の不安がある方の考え方
目の治療中の方にとって、首や肩のこりは気になるものです。首や肩のこりを減らし、血のめぐりを保つことは、できるだけ続けたいケアのひとつです。
ただ、目の状態については、必ず担当の眼科の先生の指示を優先してください。当院の施術は、肩や首のこりを整えるためのものです。
目の症状そのものを治すというお約束はできません。
よくある質問
肩こりは何回くらいで楽になりますか
体の状態には個人差があります。1回の施術でも、動きやすさや首の回りやすさを感じる方は多いです。
ただ、長年の使い方のクセで固まった体は、すぐに元に戻ることもあります。そのため、体操などのセルフケアと合わせて、続けることをおすすめしています。
施術は痛いですか
専用の機械は、基本的には肌が吸われているような感覚です。固まりの強い部分では、つままれるような痛みを感じる方もいます。
出力はその場で調整しますので、遠慮なくお伝えください。
施術のあと赤くなっても大丈夫ですか
血の流れが戻ると、肌が赤くなります。赤みが強いところは、疲れがたまっているサインです。
また、ごくまれに、細い血管から小さな点状の出血が出ることがあります。事前にご説明しますので、ご了承ください。
国家資格を持った人が施術するのですか
はい。六角橋つつみ接骨院では、国家資格を持つ院長が、最初から最後まで一人で責任を持って施術します。担当によって技術にばらつきが出る心配がありません。
肩こり以外の相談もできますか
首や肩のほか、腰、膝、足首など、部位ごとに合わせた施術を行っています。産後の骨盤矯正や、スポーツのケガ、交通事故のあとの不調など、目的に合わせたメニューを組み合わせます。気になることは遠慮なくお話しください。
夜の痛みを減らすためのチェックリスト
今日からできる確認ポイント
ここまでの内容を、チェックリストにまとめました。ご自身の状態を確認する目安にしてください。
チェック項目意味すること
寝ていて肩や首が痛くて起きる背中の真ん中が固い可能性
万歳で右か左が上がりにくい左右差のクセがある
胸を突き出す動きが苦手体の前側が固まっている
4の字で寝てしまう腰が反りぎみで骨盤が動きにくい
肩甲骨まわりにしびれが出る膜が固く血のめぐりが悪い
当てはまる項目が多いほど、体の使い方に偏りがある可能性があります。ひとりで悩まず、専門家に見てもらうことをおすすめします。
まとめと次の一歩
原因が分かれば痛みは変えられる
A様のように、痛い場所だけを見ていても、本当の原因はなかなか見つかりません。肩や首の痛みの原因は、胸元、首の前、背中の真ん中、そして骨盤にまで広がっていました。
ゆるめて、動かして、自分でも整える。この三つがそろうと、痛みが出にくい体に近づきます。
頑張っているのに良くならない不安は、原因が分かることで安心に変わります。
六角橋で肩こりを相談するなら
寝ている間の肩や首の痛みで悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。六角橋つつみ接骨院は、神奈川県横浜市神奈川区六角橋5-20-23にございます。
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